2007年12月19日

Edyの間接クレカ払いを再考する(その1)

過去1年半に渡って愛用してきた、EdyチャージによるポイントGETですがあと2、3ヶ月でサービス終了となります。

猶予期間があまりありませんが、できることから始めます。

問題点は、前も書いたように、これです↓

Aクレカ払いに対応していない支払を間接的にクレカ払いにするEdy払い:約80万円

金額が大きいので、まずはその内訳をざっくりと調べました。

               クレカ払いへ変更  変更不可
  光熱費    23万円 → 19万円      残 4万円
  金券類    17万円 → 14万円      残 3万円
  自動車保険  4万円 →  0万円      残 4万円
  固定資産税 34万円 →  0万円      残34万円
  年会費他    2万円 →  0万円      残 2万円
  ―――――――――――――――――――――――――――――
     計    80万円 → 33万円      残47万円


光熱費は、契約者名義が僕じゃなかったのでEdyの間接クレカ払いにしていましたが、契約者名義が異なってもよいものがありました。

電気(中部電力)、ガス(東邦ガス)は、OKで、早速変更と。
水道(名古屋市水道局)はダメでした(残4万円)。


金券類は、ほとんどがVISAギフトカードなので、基本「三井住友カード サンロード名古屋サービスセンター」を利用してクレカ払いとします。

節約術の補足【ギフト券編】参照

残りは、図書カードなどですが、困ったな(残3万円)。

更に、自動車保険、固定資産税、年会費他も困ったな(残40万円)。

・・・続きます。


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posted by 節約サラリーマン at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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